“ソーシャルメディアをプロパガンダの道具と勘違いしてはいけない、ファンや消費者が何を考えているのかをリサーチする道具として有効である”http://adage.com/digital/article?article_id=140754
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Found this article on Ad Age – From CVS to Costco, Retailers Put the Screws to BrandsMajor discount stores are removing top brands like Coca Cola from their shelves to replace with their own private brands. Will this trend continue?スーパーやディスカウント・ストアはプライベートブランドだけになるのでしょうか?無印みたいに?日本もこうなるのかな。。。
I had been waiting for the movie to come out for so long… yet in the original story the 2nd book New Moon is the weakest of the 4, so my expectation was not too high. It turned out to be that the movie was so so much better than the book. It was actually quite pretty good. Can’t wait for the DVD to come out. 待ちに待ったNew Moon、同じくTwilightファンの友人と初日に観にいきました。アメリカでは社会現象になるほど人気があるこのシリーズですが、六本木の映画館では一番小さいシアターで、しかも初日なのに2/3埋まっているくらい。この本や映画の日本でのキャンペーンがあまりにも下手な感じがします。また今回も外人比率が非常に高く(8割くらい?)、ティーンエイジャー比率も高かった。原作の2作目は、主人公が落ち込んでいる部分が余りにも長くかなり退屈、4巻のなかでも一番イマイチな本なのですが、映画は正直1作目より良かった。っていうか、すご~く面白かったです。映像へのこだわり、脚本、編集、すべての点でかなり完成度が高い仕上がりでした。監督がかなりいい。ライラの羅針盤、About A Boyなど監督しているようです。惜しむらくは、最初と最後に少しだけ出てくるエドワード(ヒーロー)がちょっと青白く(バンパイアの役だから当然だけど)、ちょっとゴーストがかっていて、恋敵のほうがよっぽど逞しくて温かくて素敵だったことです。。。ありえない。。。以前にも書きましたが、どうも前世で何かあったとしか思えない。アラスカ、カナダやアメリカの北西のほうの映像を見ると、呼ばれているような気がしてしかたがないのです。気もそぞろになります。
今日はなぜかこの曲が頭をぐるぐる回っています。 The god is treating me bad… misery. http://www.youtube.com/watch?v=jltUrO4VPro&NR=1&feature=fvwp 金曜日は海外に栄転(といっても日本人じゃないけど)して行ってしまう上司と二人でお別れ会をしました。六本木のIl Murinoに連れて行ってもらい、その後キャバーンで2ステージ聴いて、またコーヒーを飲んでお喋りしました。レストランは自分じゃ一生かかっても行けないようなお店。アメリカのレストランだとおもって期待していなかったのですが、なんともの凄く美味しかった。最近では私も相当美味しいものを食べていると思いますが、その中でも特に美味しかったです。(それに素敵な雰囲気。)キャバーンはバンドがまあまあでした。金曜日なのにやっぱり11時過ぎると人が減って、酔っぱらったお客さんがいたりして、ちょっとイマイチ。っていうか、同じテーブルに座ってたカップルが、女性のハンカチを二人で取り合いながら大泣きをしていて(なぜ?)、かと思えば笑って話しているし、また泣いたりしているし、気持ち悪かった。最後は笑って別れました。何故か笑顔しか出てこなかった。もう麻布十番に済む理由も映画館だけになっちゃったし、会社に留まっている理由もあんまりなくなりました。今回の会社はもう長く頑張るつもりで入社したのに。近所を歩いていると寂しくて涙が出てきます。今年はこれが本当に天中殺の証拠だと思いました。来年良くなるとは思えない(涙)
昨日ケイトさんに「意味が違う?」と指摘され、それから載せようと思っていたイディオムをネットで検索すると、殆どがイギリス特有の言い回しらしいということを発見。道理で知らないわけだ、っていうか。めげずに、まあ、続けます。これはどうだろう。 Sweeping Statementとは「それは極論しすぎだろう」というような意味でしょうか。例文に穴埋めする方式なので、例文を載せます。ちなみに下の三つが選択肢です。 It is a bit of a sweeping statement to say that “all Welsh people can sing” or “all black people can dance”. I know lots who can’t do either.<Broad, Sweeping, General> 次の3つはあんまり有用ではないと思われるので、ボツになったイディオムたちです。Peckish=なんだかお腹が空いたDog-eared=本の耳がくたびれて折れている様子、使い込んである様子On the dole = unemployed
今日は動物の名前が入ったイディオムを2つ。両方とも人の様子を表現するフレーズです。 べつにクイズ番組ではないので、普通に答えを書きます^^ pig-headed: mean (with money)食べ物ではなく、お金に意地汚いっていう感じですね。豚に小判?中国の金色の豚とおんなじイメージ? hen-pecked: (of a man) always being told what to do by his wife and afraid to disagree with her雌鳥に嘴でつつかれている雄鶏。。。どこの国でもおんなじですね(笑) 今日はこんな感じで。このペースで行けば3ヶ月で終わるかな。
ただいまFoxで放映中のアメリカンダンスアイドル(原題はSo You Think You Can Dance?)のオーディション。これが面白かった。ダンスに情熱をかけている人と勘違いしている人の多さに驚く。
最初のイディオム。まずはDescribing Peopleというセクションからです。 Full of Beans下のどれだと思いますか?a. very livelyb. proud, conceited, thinking you are better than othersc. very relaxed, not seeming to be worried about anything 12個ある選択肢から消去法でいってわたしはaだと思ったのですが、なんとbでした。悪い意味なんですね。
いつも家にいる時はFOXをつけっぱなし率が高いのですが、何かしている時は全く見ていないことに気づきました。テレビをつけっぱなしでYouTubeを見ていたりすることも。。。なので、しばらくのあいだ本当に見るとき以外はテレビをつけないことにしました。 思いがけずiPodのシャッフルでかかって良かった曲。Million Faces – Paolo Nutini iTunesのリンクいまiTunesをみてみたら、まだティーンエイジャー(レコーディング当時)らしいです。ドニーハザウェイのような渋いR&Bシンガーかと思いました。驚き。アルバムを購入予定。 No Reply – the Beatles思いがけずでもなんでもなく、毎日聴いても好きな曲 Against All Odds – Phil Collins iTunesのリンク小学生の頃からとてもとても好きな曲です。しんみりします。もう昔の声が出ないPhil Collinsが哀しい。
読み終わりました。そこまでの本でもないですが、いろいろと気づきもありました。 このところかなり関心をもって考えているテーマは、どうやって情報を絞り込むか?ということです。また、埋もれてしまう情報をどうやって整理するか?というのも関連してあります。 最近また新聞を取り始めましたが、正直言って読むのがつらい。社会人なんだから政治欄や経済欄をせめて読もう、と時々に気合いを入れます。でもつらい。新聞が分厚すぎて持ち運ぶのも面倒だし、電車で広げるのも面倒なので鞄から出すのがおっくうだし、会社に行くとなんだかんだ仕事が立て込んでいてすぐ夕方になってしまうし。家は玄関の外にポストがあるので、通勤のときに新聞を取っています。もちろん、いつもより30分早く起きて家で読むのがベストなのですが。でも、そもそも、あんなにページ必要なのかな?それが世の中に何十誌もあるのかと思うと、その文字の量と毎日捨てられる紙の量に圧倒されてしまって、頭がぼーっとなってきます。一日読まないとそれがさらに溜まってしまって、ますますぼーっとしてしまいます。新聞だけではなく、雑誌も、仕事関係のニュースクリップも、とにかく凄い量です。最低限読むだけでも結構時間を取られて、自分の好きな読書をする時間がかなり削られます。 加えて、今ではブログもあるし、ソーシャルネットワークもあるし、Twitterもあるし。。。もちろんメールもあるし。テレビのニュースやコマーシャルまで加えたら、私たちの頭の中で処理しなければならない情報量は膨大になります。最近、こういった総てのことにとても疲れ、うんざりしています。 外山さんの本を読むと、かつてはどうやって情報を集めるかに苦心していた様子が分かります。そのうえで、折角集めた情報を埋もれさせずに、現代のようなPCの検索機能なしにいかに引き出すか工夫していた苦労が分かります。この辺は別に全然参考になる話ではないのですが、ただ、20年ほど前までは情報は得難く、吟味され、そして得られた情報は大切に扱われ、記憶され、なんども復唱され、人の人生に影響を与えていたのだな、と思いました。今はほぼすべての点についてその逆だと思います。新聞や雑誌、他の人の書いたものを読んでいても、誤字脱字は多いし内容もきちんと吟味されていないものも多い。良いコンテンツを探すのが大変になって、その探索コストがわたしに重たくのしかかっている気がしてなりません。日経新聞も自分の会社や自分が関わっている業界の話の部分を読んでみるとよくわかりますが、情報が薄っぺらく往々にして間違いもあります。それだったら、新聞も週に1回でもいいのではないかと思ってしまうのです。 脱線してしまいましたが、外山さんの本を読んで心がけようと思ったのは、やはり忘れないようにコマメにノートを取ること、思いついたことをすぐには人に喋らないこと(これについては現代的ではない気もして色々と思うところもあるのですが)、自分が書いたものを吟味すること(エディットする、音読して精査する、などなど)などです。特に新しいこともありませんが、わたしにとって気づきもありました。